編集とは_

私たちの考える編集の領域

「編集力」とは
プロフェッショナルと共に
結果を出す力のこと。

分野にとらわれず課題の解決にコミットする。
それがバックヤードの定義する総合カンパニーとしての在り方です。

私たちが、
選ばれる理由_

なぜご相談いただくのか。答えは「編集力」にあります。

クライアントに合わせた戦略を実行すること。そのための戦略を編むこと。それが編集です。ゴール設定、施策案、それを実行するチーム編成も、すべて編集の対象です。ゼロベースで企画を立案し、実行する力がここにあります。

01
Hearing

情報の
ヒアリング力

02
Organize

情報整理力

03
Extraction

課題抽出力

04
Teaming

チーム
編成力

BACKYARDの
アプローチ

APPROACH
01 Strategy

企業に
「その手があったか」を。

私たちは「どのプラットフォームを使うか」といった事前に用意した選択肢ありきの戦略は行いません。SNSやYouTubeも使い方次第で最適解は異なります。強みはインサイトに基づいた戦略立案にあります。

02 Team

プロフェッショナルな
チーム編成。

自分たちがあらゆるNo.1になるのではなく「No.1を集めてくるNo.1」であること。金融・教育・不動産・人材など業界や施策に応じて最適なチームを編成します。メンバーはクライアントの数だけ存在します。

03 Technology

テクノロジーは
大事なメンバー。

AI、データ分析、最新のトレンド。先進技術を活用してマーケティング戦略を強化します。コンテンツ制作からブランディングまでテクノロジーを駆使して支援します。

04 Pivot

結果が出るまでPIVOTする。

計画通りの戦略で結果が出ることは稀です。ゴールまでの距離はPIVOTの数に依存します。仮説と検証そしてPIVOT。これがクライアントを成功に導く唯一の道だと考えます。

05 Trust

豊富な実績と信頼は
我々の誇り。

大手マスコミ、外資系大手IT企業、東証グロース上場スタートアップ、大手国内メーカー、公共機関、インフルエンサー事務所など、これまで支援した企業は多岐にわたります。豊富なプロジェクト実績と過去の成功事例を基にクライアントに最適な戦略を構築します。

BACKYARDの視点

PHILOSOPHY

メディア運営が目的の会社など
本当は存在しません。

「オウンドメディアを開設したい」は多くの場合、手段であって目的ではありません。リード獲得なのか、SEO対策なのか、ファンの醸成なのか、ブランディングなのか。目的によってデザインは大きく異なります。私たちはまずその「大義」を問い直すところから始めます。

SNSは「運用」自体を
目的にしません。

目の前の数値のために本来のブランド価値を毀損してはいけません。「その企画は目的に合致しているか?」「どう見せるのが最適か?」を常に問い続けます。トレンドが変化する中で、改善と変化を繰り返すことこそが成長因子であると私たちは信じています。

ブランドは、作れます。
選ばれる力と権威を。

大企業の商品リブランディングからスタートアップのブランド力醸成まで。特にスタートアップの場合、ブランド力がゼロの状態がほとんどです。あなたの会社に「選ばれる力」と「権威」と「信頼」を実装します。

コスト削減の、
意外な理由です。

自社のメディアを持つことは信頼性と権威性を獲得し、商談をスムーズにする力を持ちます。メディア運用によってこのベネフィットに気づくことができます。メディア運用は長期的には採用や営業活動の低コスト化につながります。

使命_

MISSION
01 Insight

核心を、突く。

私たちが扱うのは、表面的な言葉そのものではありません。人や企業の内側深くにある、まだ輪郭の定まっていない潜在的な価値を見つけ出し、判断し、確固たる構造として立ち上げることです。私たちは最初から用意された「正解らしきもの」を疑うところから始めます。机上の資料や数値だけで判断せず、実際に現場に足を運び、人に会い、語られなかった背景にある「真実」に耳を澄ませます。

02 Edit

価値を、編む。

見つけ出したブランドの核心を編集し、何を信じ、何を語るべきかを定めます。計画通りに進む仕事はほとんどありません。仮説は外れ、環境は変わり、状況は常に更新され続けます。それでも途中で降りず、方向を定め直し、正解が見つかるまで何度でも戦略を組み替えます。

結果が出るまで、
編集をやめません。

それがBACKYARD の流儀であり、プロフェッショナルとしての覚悟です。

03 Reach

社会へ、届ける。

そしてその価値を、最も伝わる正しい言葉に変え、最適な順序で組み立て、世の中へ届けます。編集するのは言葉だけではありません。誰に、いつ、どんな文脈で、社会に出すか。アウトプットの出し方そのものを緻密に設計し、編集します。編集によって社会に最大のインパクトを残す。それを自分たちの使命としています。

事業内容

SERVICE

Media & Content

  • 記事の企画・執筆・編集
  • オウンドメディア企画・制作
  • テキスト/動画メディア運営
  • コンテンツマーケティング

Branding & PR

  • ブランディング支援
  • PR業務・コンサルティング
  • プレスリリース執筆・配信
  • リブランディング戦略策定

Marketing & Solution

  • SNSマーケティング
  • 集客支援 / 営業代行
  • タレント・インフルエンサーキャスティング
  • イベント企画・運営・システム開発

FAQ

Q1 「編集力」とは具体的にどういうものですか?

「編集力」はプロフェッショナルなメンバーを集め、ゼロベースで企画を立案し、実行する力を指します。すでに決まった商品があり、それをとにかく売ってくるという企業のあり方ではなく、クライアントに合わせた戦略を実行すること。それが編集力です。我々にとって目的も、施策も、施策を実行するメンバー編成も、すべて編集の対象です。この編集力を駆使し、クライアントの課題解決のための総合的なロードマップを描き、実行に移します。

Q2 予算は決まっていませんが、相談してもよいでしょうか?

予算についても柔軟性を持って提案できるのが弊社の強みです。なにを、いつまでに、どれくらいしたいのか?によって実行すべき施策は異なります。私たちは、制限がクリエイティビティを生み、結果を生むと信じています。

Q3 すでに編成しているプロジェクトチームに、貴社をジョインさせたいのですが大丈夫でしょうか?

はい、可能です。我々はよく、すでに編成されたプロジェクトチームに合流する形を取ることがあります。おそらく編集力を含め、そのチームに新たな価値をもたらすことが期待されているのだと思います。
MANIFESTO

「修正」から、「創造」へ。

あるものを整え、修正するだけの従来の編集は、もう終わりです。これからの編集に必要なのは、ゼロから価値を生み出す創造力です。言葉を紡ぐだけでなく、最適なチームを組成し、勝てる戦略を描き、テクノロジーを駆使して、確かな結果が出るまで伴走し続ける。制限の中からクリエイティビティを生み出し、ビジネスの常識さえも塗り替えていく。編集によって、人や企業の可能性を広げ、新たな定義をつくります。

まずは、ご相談ください